中日ドラゴンズ・能登復興支援チャリティー野球教室の申込を終了いたします。
この度は北陸中日新聞の発刊65年を記念した中日ドラゴンズの能登復興支援チャリティー野球教室にご参加に申し込みいただきありがとうございます。定員に達しましたので申し込みを終了させていただきます。
尚、当日会場には野球用具&内履きをご持参ください。
ご協力ありがとうございました。北陸中日新聞七尾支局 0767(53)0498
参加対象チーム:能登中、七尾、能登北ブロック各チーム
○野球教室開催要項
○野球教室申込書
熱い戦いでの一球一打が成長の証。学童野球を通じて心身の育成を。
2024年1月1日の能登半島地震で被災した子どもたちを励ますため、2月、そして今回と2度にわたり、交流野球大会をご開催いただきました福井葵ライオンズクラブの皆様に、心より感謝申し上げます。
11月24日(日)に小松市のこまつドームを会場に行われた大会では、福井県と石川県(輪島・珠洲)の小学生たちが白球を追いかけ、笑顔で交流する姿が見られました。この交流は、被災地の子どもたちや保護者の皆様にとって、未来への希望と大きな活力となったことと存じます。
大会を企画・運営された福井葵ライオンズクラブ吉田秀直会長をはじめ、クラブの皆様の温かいお心遣いと、継続的なご支援に、改めて深く御礼申し上げます。
「今後もできることがあれば協力したい」という温かいお言葉を賜り、大変心強く感じております。
私たちも、この交流の場が今後も続き、子どもたちの成長を支える力となるよう、微力ながら応援してまいります。
この度は、本当にありがとうございました。
令和7年肘検診事業が以下内容で行われました。
目的:学童野球選手に肘障害を早期に発見し、健全な成長を図る
主催:金沢大学医学部整形外科、石川県野球協会、石川県学童野球連盟、金沢市学童野球連盟
主管:肘検診事業実行委員会
協賛:金沢市医師会、セイワ会
会場:金沢大学医学部記念館
対象:石川県学童野球連盟に登録している4~6年生の選手
受診者:県内553名
金沢大学医学部整形外科スタッフのみなさま、運営にご協力頂きました関係各位のみなさま、
誠にありがとうございました。
肘検診の模様はこちら
2025年11月15日(土)、白山郷公園野球場にて「第3回キッズティーボール体験交流会」が盛大に開催されました。
県内から集まった小学校3年生以下(未就学児含む)の22チーム、約260人の選手たちが参加。
天候にも恵まれ、心地よい秋晴れの中での開催となりました。
グラウンドが熱気でいっぱいに!
選手たちは、ティーボールの試合を通じて、元気いっぱいのプレーを見せてくれました。
特に印象的だったのは、グラウンドで響き渡る大きな応援です。
自チームの仲間はもちろん、他のチームの選手に対しても惜しみない声援を送り、会場全体を盛り上げてくれました。
選手たちの笑顔と、グラウンドを駆け回る熱気で、交流会は大成功に終わりました。
白山支部のみなさま、会場設営・運営にご協力いただき、誠にありがとうございました。
当日の写真はこちらから
2025年11月9日(日)に『キャッチボールクラシック2025 石川県大会』が弁慶スタジアム(石川県小松市)にて開催されました。
キャッチボールクラシックとは、(一社)日本プロ野球選手会が考案した、キャッチボールの正確さを競うスポーツです。9人1組のチームで2分間に何回キャッチボールを成立させられるかを競い、東日本大震災で野球活動が困難になった子どもたちを支援するために誕生しました。正確な投球で相手が取りやすいボールを投げることが重要で、相手を思いやる心やチームワークも養われます。
2025年12月に開催される全国大会(福岡県北九州市)の切符を掴むのはどのチームでしょうか。
大会の様子はこちら
第18回石川県新人学童野球選手権大会兼(協)金沢問屋センター旗争奪大会の開会式が11/1㈯に開催されました。
雨天により室内での開催となりましたが、新チームでの最初の県大会であり、緊張感の中にも強い想いが溢れた素晴らしい開会式でした。
出場16チームのフレッシュな姿を動画でご覧下さい。
開会式の動画
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