輝プリンセス 練習会・体験会のお知らせ!
女子野球に関心がある、初めてだけど野球に興味があるなど、気軽にあそびにきてね。
学童野球チームに所属していなくても大丈夫です! 短時間の参加、見学だけでも大丈夫です!
楽しい仲間が待ってるよー!!
日時 : 2026年4月29日(水・祝) 14:00~17:00(予定)
場所 : 粟津公園グラウンド(石川
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熱い戦いでの一球一打が成長の証。学童野球を通じて心身の育成を。
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2026年3月21日(土)~23日(月)に東京ドームに於いて、
東京読売ジャイアンツ vs 東北楽天ゴールデンイーグルスのオープン戦観戦および始球式へ参加してきました。
本事業は、2024年1月に発生した能登地震の復興支援の一環として、読売巨人軍主催のもと、
被災した子どもたちを東京ドームで行われる東京読売ジャイアンツ主催試合に招待され、
これまでと違う環境で野球を楽しむだけでなく、東京読売ジャイアンツの選手と触れ合うことで
夢の時間を過ごす大変貴重な経験をすることができました。
今回は能登地区を中心に石川県学童野球連盟所属の26チーム、111人の児童が招待されました。
オープン戦では、ピッチャー)井上 心道さん、キャッチャー)竹田 千紗季さんがバッテリーとして、
各チームの児童も守備位置につき、始球式が行われました。
試合前の練習では、石川県かほく市出身の山瀬慎之助選手や他の東京読売ジャイアンツの選手と交流を深め、
復興への力強い支援を受けました。
主催:読売巨人軍
参加チーム:輪島フェニックス、穴水学童野球クラブ、七塚アカシア、能都宇出津チーターズ、
徳田クラブ、天神クラブ、向粟崎イーグルス、中条ブルーインパルス、
柳田スターファイターズ、英田パワフルズ、珠洲ベースボールジュニアクラブ、
小丸山クラブ、学童野球羽咋クラブ、七尾ブルーエンジェルス、中能登クラブ、
志賀学童野球クラブ、宇ノ気ブルーサンダー、津幡どんぐり、内灘エンゼルス、
宝達ベースボールクラブ、東湊ベアーズ、井上ドラゴンズ、内灘マリナーズ、
高松ヤンチャーズ、山王クラブ、能登香島マリンスターズ
(26チーム・126名:児童111名、引率15名)
事業実施にあたり準備・運営にご協力頂きました関係各位の皆さま、誠にありがとうございました。
オープン戦観戦など3日間の模様(写真)はこちら
2026年3月15日、石川県地場産業振興センターにて「ハラスメント講習会」を開催いたしました。
令和4年以来の開催となった今回は、石川県内の学童野球110チームから多くの指導者の皆様に受講いただきました。
■ 講習会のテーマ
「JSBBコンプライアンス体制構築と、学童部競技環境の改善について」
講師には、公益財団法人 全日本軟式野球連盟(JSBB)より吉岡大輔 事務局長をお招きし、全国の最新事例を交えながら、これからの学童野球が歩むべき道についてご講演いただきました。
■ 主な講習内容
講習では、現在の学童野球現場における通報事案の現状や、コンプライアンス遵守の重要性が改めて示されました。
■ 活発なディスカッション
中盤では、参加した110チームの指導者によるグループディスカッションが行われました。
現場での悩みや、より良いチーム運営のためのアイデアが共有され、非常に貴重な発表の場となりました。
また、動画視聴を通じて「子供たちが本当に野球を楽しめる環境とは何か」を深く再確認する機会となりました。
■ 事務局より
今回の講習会を通じて、石川県の学童野球が「ハラスメントのない、子供たちが心から成長できる場」となるよう、連盟と各チームが一丸となって取り組んでいく決意を新たにいたしました。
講師を務めていただいた吉岡事務局長、ならびにご参加いただいた指導者の皆様、誠にありがとうございました。
【関連リンク】アフターマッチファンクションについて(JSBB公式サイト YouTube動画)
中日ドラゴンズ・能登復興支援チャリティー野球教室が2025年12月13日(土)に七尾市田鶴浜体育館にて開催されました。
2024年1月の能登地震、同年9月の豪雨と相次いで被災し、未だ復興途中である能登エリアの学童野球選手たちへ
中日ドラゴンズ選手会を代表し、藤島健人投手(選手会長)・梅野雄吾投手・石橋康太捕手の3選手がプロの技術を直接伝えるために
野球教室が開催されました。
野球教室は、茶谷義隆七尾市長の挨拶で始まり、藤島健人選手会長から子供たちへの挨拶、準備体操のあと、班ごとに指導を受け汗を流しました。
主催:中日ドラゴンズ選手会
後援:北陸中日新聞、中日スポーツ、七尾市、七尾市教育委員会
協賛:株式会社サンメディカル
協力:石川県学童野球連盟
参加チーム:珠洲ベースボールクラブジュニア、能都宇出津チーターズ、柳田スターファイターズ、
輪島フェニックス、東湊ベアーズ、天神クラブ、徳田クラブ、能登香島マリンスターズ、
学童野球羽咋クラブ、宝達ベースボールクラブ、中能登クラブ (11チーム・約150名)
野球教室開催にあたり準備・運営にご協力頂きました関係各位の皆さま、誠にありがとうございました。
野球教室の模様はこちら
2024年1月1日の能登半島地震で被災した子どもたちを励ますため、2月、そして今回と2度にわたり、交流野球大会をご開催いただきました福井葵ライオンズクラブの皆様に、心より感謝申し上げます。
11月24日(日)に小松市のこまつドームを会場に行われた大会では、福井県と石川県(輪島・珠洲)の小学生たちが白球を追いかけ、笑顔で交流する姿が見られました。この交流は、被災地の子どもたちや保護者の皆様にとって、未来への希望と大きな活力となったことと存じます。
大会を企画・運営された福井葵ライオンズクラブ吉田秀直会長をはじめ、クラブの皆様の温かいお心遣いと、継続的なご支援に、改めて深く御礼申し上げます。
「今後もできることがあれば協力したい」という温かいお言葉を賜り、大変心強く感じております。
私たちも、この交流の場が今後も続き、子どもたちの成長を支える力となるよう、微力ながら応援してまいります。
この度は、本当にありがとうございました。
令和7年肘検診事業が以下内容で行われました。
目的:学童野球選手に肘障害を早期に発見し、健全な成長を図る
主催:金沢大学医学部整形外科、石川県野球協会、石川県学童野球連盟、金沢市学童野球連盟
主管:肘検診事業実行委員会
協賛:金沢市医師会、セイワ会
会場:金沢大学医学部記念館
対象:石川県学童野球連盟に登録している4~6年生の選手
受診者:県内553名
金沢大学医学部整形外科スタッフのみなさま、運営にご協力頂きました関係各位のみなさま、
誠にありがとうございました。
肘検診の模様はこちら
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