第18回石川県新人学童野球選手権大会兼(協)金沢問屋センター旗争奪大会 決勝戦!
西南部サンボーイズ(金沢支部)が中条ブルーインパルス(河北支部)を9回タイブレークの末9−8でサヨナラ勝ちで下し優勝をかざりました。
決勝戦の素晴らしい試合を動画でご覧下さい。
決勝戦の動画
熱い戦いでの一球一打が成長の証。学童野球を通じて心身の育成を。
2025年11月9日(日)に『キャッチボールクラシック2025 石川県大会』が弁慶スタジアム(石川県小松市)にて開催されました。
キャッチボールクラシックとは、(一社)日本プロ野球選手会が考案した、キャッチボールの正確さを競うスポーツです。9人1組のチームで2分間に何回キャッチボールを成立させられるかを競い、東日本大震災で野球活動が困難になった子どもたちを支援するために誕生しました。正確な投球で相手が取りやすいボールを投げることが重要で、相手を思いやる心やチームワークも養われます。
2025年12月に開催される全国大会(福岡県北九州市)の切符を掴むのはどのチームでしょうか。
大会の様子はこちら
第18回石川県新人学童野球選手権大会兼(協)金沢問屋センター旗争奪大会の開会式が11/1㈯に開催されました。
雨天により室内での開催となりましたが、新チームでの最初の県大会であり、緊張感の中にも強い想いが溢れた素晴らしい開会式でした。
出場16チームのフレッシュな姿を動画でご覧下さい。
開会式の動画
キャッチボールクラシックとは、(一社)日本プロ野球選手会が考案した、キャッチボールの正確さを競うスポーツです。9人1組のチームで2分間に何回キャッチボールを成立させられるかを競い、東日本大震災で野球活動が困難になった子どもたちを支援するために誕生しました。正確な投球で相手が取りやすいボールを投げることが重要で、相手を思いやる心やチームワークも養われます。日本プロ野球選手会では、『キャッチボールクラシック』を全国に普及させ、12月には全国大会を開催しています。
キャッチボールクラシック2025石川県大会
2025年11月9日(日)pm2:00〜/小松弁慶スタジアム
詳しくはチラシをご覧ください。
スマートフォンからのアクセスはこちら